入れ歯プラスインプラントという選択肢 萩原歯科医院オフィシャルサイト 入れ歯の悩みを考える まだ間に合う歯周病治療とアフターケア 池袋インプラントあんしん歯科室 来院案内

笑顔で笑いたい

口元が気になって笑うことができませんでした。
外出するときに前歯が無いことがいつも気になっていました。

悲しかった。入れ歯が痛くてご飯も美味しくない

実は、他の歯科医院に通院中でした。
入れ歯を何度作っても、痛いし、次々に歯が無くなるんです。

もう、総入れ歯しかないと言われて、目の前が真っ暗になりました。

残っている歯を大事にするための歯周病治療のことは、萩原歯科に来るまで聞いたこともありませんでした。

萩原歯科医院 院長から

患者さんは、今まで、何とかしようと真面目に治療を受けられてきました。
入れ歯も何度も作り直しましたが、痛くて使えないばかりか、次々に歯を失いました 。
私たちは、患者さんとの共通の治療目標として、総入
れ歯にしないことを第一に、使用時の安定感があり、お口のことを気にせずに笑える美しい口元を作ることにしました。
もちろん、やり直しをしないですむような設計にしたことは言うまでもありません。

治療前

治療前

治療前の状態です。
レントゲンを見ると、歯の根の周りの骨が、歯周病で大きく失われています。特に上顎の歯は、かろうじて歯肉にくっついているだけの状態でした。

治療後

治療後

費用を抑えたい,とのご希望があり、入れ歯にすると安定しにくい下顎だけにインプラント治療をしました。
下顎は自分の歯と同じようで、取り外す必要もありません。上顎は、食事や会話のときの頬の筋肉の動きを妨げないような安定した形の総入れ歯です。

患者さんから

「上下総入れ歯にならなくて、本当に良かった。」
「まったく痛くなくて、自分の歯みたい。」
「見た目も、とっても満足しています。」
「費用の問題も考えて、先生が治療法を考えてくださったので、助かりました。」

私も、患者さんの心からの笑顔を回復するお手伝いができて、この上なく嬉しくなりました。
同じようなお悩みの方は、どうぞ後来院の上、お気軽にご相談下さい。
今のお困りの状況を変えるための、患者さんにとって最良の治療法を提案いたします。
どんな状況にも対応できるよう、常に新しい治療法の講習会に参加して、技術と知識の獲得に努めています。
それぞれの治療法の利点・欠点もお話しいたしますので、どんな治療法で、どのように進めていくのが良いか、ご一緒に考えていきましょう。