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見通しは暗いのでしょうね

 

治療前

2年間で8本もの歯を失いました。
もうこれ以上、歯を失いたくないんです。
バネが見えるのも、気になっています。

大学病院に通院中ですが、入れ歯はガタつくものと、言われてしまいました。

十分に物が食べられないので、人前で食事をしないようにしてきました。
会話にも困っています。

大学での先生は、熱心な研修医の先生でしたが、技術的に満足できませんでした。
何とかして自分の歯と同じくらいの義歯ができないかと、思っています。

萩原歯科医院 院長から

患者さんは、歯が悪いことで、笑うことも、人前に出ることも少なくなっていました。
歯を失ったことが、患者さんの楽しみをひどく制限していたのです。
私たちは、患者さんとの共通の治療目標として 話せて、噛めて、自信を持って笑うことができお口の状態を作り直すことにしました。

治療前

治療前

治療前の状態です。
全体に重症の歯周病にかかっていていて、その治療をしないで入れ歯を作ってきたことが、次々に歯を失ってしまった原因の一つです。

治療後

治療後

下顎は、奥歯の部分にインプラント治療をして、入れ歯が動かないような状態に回復しました。
上顎は、歯周病治療後にブリッジを作って、健康で安定したお口に回復しました。

患者さんから

「健康な口になって、快適です。」
「定期検診で、みていただけるので、安心です。」

私も、患者さんの心からの笑顔を回復するお手伝いができて、この上なく嬉しくなりました。
同じようなお悩みの方は、どうぞ後来院の上、お気軽にご相談下さい。
今のお困りの状況を変えるための、患者さんにとって最良の治療法を提案いたします。
どんな状況にも対応できるよう、常に新しい治療法の講習会に参加して、技術と知識の獲得に努めています。
それぞれの治療法の利点・欠点もお話しいたしますので、どんな治療法で、どのように進めていくのが良いか、ご一緒に考えていきましょう。